3月の震災で家のあちこちが壊れてしまったのですが、とりあえずガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築してから5年なのですが、家で使っているガラスサッシはもう廃盤になってしまったから、サッシごと交換になるとの事。一応見に来てもらったら、かろうじてサッシの枠は使えるかもというので、中のガラスの修理だけで済みました。金額的にかなりちがうので助かりました。
私の実家は、家を建て替えして約15年になりますが、建て替えして間もない頃に一度だけ窃盗未遂に遭ったことがありました。幸い、被害は何もなく済んだのですが、事情を調べた警察の方から早急に鍵の交換をした方がよいとのアドバイスをいただきました。鍵をなかなかこじ開けられないというティンプルキーは今では当たり前になっていますが、当時はまだそれほどでもなく、その後すぐに鍵の交換をしたのは言うまでもありません。今でもまだ一昔前の鍵をつけている住宅・商店などもあるかと思いますが、被害に遭わないためにも早く交換してはいかだでしょうか。
「Krush.11」(8月14日 後楽園ホール)に卜部功也の出場が決定した。6.25「K−1 WORLD MAX 2011 −63kg Japan Tournament」で決勝戦まで3試合戦ったばかりの卜部功は、早くもこれが2011年7度目のリングとなる。
トーナメント決勝で久保優太に負けた悔しさからか、試合後はすぐにトレーニングを再開しており、今回の試合オファーにも二つ返事で受けたという。対戦相手のマリモーは4連勝・3KOの成績でNJKFスーパー・ライト級2位にランクイン。左右の重厚なフックを得意としており、K−1ルールでも実力を発揮しそうだ。
■Krush.11
8月14日(日)東京・後楽園ホール 開場17:00 本戦開始18:00(オープニングファイト数試合予定)
【決定対戦カード】
<スーパーファイト 63kg Fight 3分3R・延長1R>
卜部功也(チームドラゴン/Krush −63kg級1位)
マリモー(キングジム/NJKFスーパー・ライト級2位)
【既報対戦カード】
<ISKA世界スーパー・バンタム級王座決定戦(−55kg) K−1ルール 3分5R・延長1R>
寺戸伸近(Booch Beat)
キエラン・マカスキル(イギリス/POS Fight Team)
<ISKA世界スーパー・ライト級王座決定戦(−63kg) K−1ルール 3分5R・延長1R>
尾崎圭司(チームドラゴン)
トーマス・アダマンドポウロス(フランス/Team Busonera)
<スーパーファイト 55.1kg契約 3分3R・延長1R>
瀧谷渉太(桜塾)
KO−ICHI(池袋BLUE DOG GYM)
<スーパーファイト 60kg Fight 3分3R・延長1R>
TURBΦ(FUTURE_TRIBE ver.OJ)
青津潤平(NPO JEFA)
<63kg Fight 3分3R・延長1R>
中村圭佑(チームドラゴン)
塚越仁志(シルバーウルフジム)
<70kg Fight 3分3R・延長1R>
渡辺雅和(チームドラゴン)
阿佐美ザウルス(TANG TANG FIGHT CLUB)
<60kg Fight 3分3R・延長1R>
渡辺 武(Booch Beat)
後藤勝也(池袋BLUE DOG GYM)
<55kg Fight 3分3R・延長1R>
伊澤波人(チームドラゴン)
木村健太郎(サバーイ町田ジム)
<65kg契約 3分3R>
小室武稔(チームドラゴン)
牧平圭太(team pitbull)
<55kg Fight 3分3R>
結城将人(チャモアペットムエタイアカデミー)
Riki−ya(KSS健生館)
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レースクイーン・オブ・ザ・イヤー実行委員会は27日、「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー10-11」に、SUPER GT GT500クラスでEpson Nakajima Racingのレースクイーンを務める、丸山えりさんに決定したと発表した。
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レースクイーン・オブ・ザ・イヤーは、SUPER GT、フォーミュラ・ニッポン、スーパー耐久のシリーズから選ばれる。10-11シーズンの選考は、「美しさ」の観点を重要視して審査を行った。
丸山さんはSUPER GTの名門チーム、Epson Nakajima Racingに2年連続採用されているだけでなく、時代を反映しているガールズパワーの源である「自分らしさ」があり、エンターテインメント業界のビュティーリーダーとして、非常に期待できる素材という点が評価された。
丸山さんは高校卒業後、2年間のOL経験を経てモデル/レースクイーンに転身した経験の持ち主だ。1988年9月7日生まれ、神奈川県茅ケ崎市出身。
《レスポンス 高木啓》
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日本相撲協会が27日開いた秋場所(9月11日初日、両国国技館)の番付編成会議で、尾車部屋の直江改め皇風=本名直江俊司、東京都出身=が新十両昇進を決めた。同日、愛知県瀬戸市内の部屋宿舎で記者会見し、「しこ名を覚えてもらえるよう、いい相撲を取りたい」と語った。
けがで早大の相撲部は3年でやめたが、「納得するまでやってやめよう」と入門を決意。早大出身では元関脇笠置山以来、78年ぶりの関取の座をつかんだ。
新しいしこ名は「皇風」で「王の上に白星を重ねて、王の上の王になってほしい」と師匠の尾車親方(元大関琴風)。皇風は「立ち合いで当たってからスピードを生かした相撲を取りたい」。高校時代に歯が立たなかった豪栄道や栃煌山と対戦してみたいという。
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